九九神経衰弱ゲーム
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どの段を練習しますか?
問題
解答方法を選んでください
難易度
「問題」と「その答え」を一致させる神経衰弱ゲームです。「7 × 6」と「42」をめくればペア成立。間違えたらカードの位置を覚えて次に活かしましょう。
プレイ: 神経衰弱(メモリーマッチ)
- 段とカードの枚数(難易度)を選びます。
- カードを1枚タップしてめくり、続けて2枚目をめくります。
- 問題と正しい答えが揃えば表のまま残り、違えば裏に戻ります。
- できるだけ少ないターン数で全ペアを揃えましょう。
ドリルよりもゲームが効果的な理由
問題と答えをマッチさせることで、「7 × 6=42」だけでなく「42は7 × 6の答え」という双方向の数感覚が身につきます。
よくある質問
九九神経衰弱ゲームはどのように遊びますか?
カードには「7 × 6」のような式か「42」のような答えが書かれています。2枚めくって正しいペアなら表向きのままになります。すべてのカードを揃えたらクリアです。
カードの枚数は何種類ありますか?
12枚、16枚、24枚の3段階があります。小さなお子様はまず12枚から始めましょう。枚数が多すぎると九九の練習よりも記憶力ゲームの要素が強くなってしまうためです。
2人で遊ぶことはできますか?
はい。1台の端末で交互にめくり、獲得したペアの数を競い合えば対戦ゲームとして楽しめます。